指導者のためのアーサナ・アナトミカルアプローチ養成コース

アーサナ・アナトミカルアプローチ養成コース レベル1

様々な流派が混在している中、アーサナの取り方も多種多様していますが、機能解剖学の視点に基づいた流派を超えた統一見解としての安全なアーサナの取り方を提示していきます。

養成コースで実践するアーサナアナトミカルアプローチを紹介しています!

レベル1 入門レベルから初級レベルに対応するアーサナ
(入門クラス、初級クラスに対応)

・機能解剖学から見たアーサナとは
・各種アーサナ名
・キーマッスル
・身体の使い方
・骨格特性、リスク、注意点

・中枢からアーサナを作っていく大切さを知りました。
・下肢関節のニュートラルを意識することで腸腰筋が入る感覚がとても心地よかった。
・肩甲骨と胸椎の連動がよく分かった。
・ペアワークが充実していた。
・つながり。アーサナがつながりました。気持ち良くできるようになり、練習が楽しくなりました!
・ヨガもニュートラルを基本とするという事が分かりました。
・自分が関節をロックしていることに気づきました。
・ペアワークで引っ張る、押す事で体幹の伸びを感じられた(気持ちよかった)。
・快適と思っていたことが快適でなかったことに気づけ、気持ち良いの意味がわかり、身体の繋がり、身体の動かし方のヒントがわかりました。
・一つ一つのアーサナをとった時の心地よさを感じました。

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